物件新築としておすすめのみんなで大家さん
新築物件には居住用と投資用がありますがここでは不動産投資、その中でも、ここでは「事業用不動産」「収益不動産」「マンション」の3つの不動産投資に関してご説明します。
「事業用不動産」とは店舗・オフィス・倉庫等のビジネスを行うために供する物件のことで、「居住用不動産」に対比する言葉です。一般的にテナントの入居期間が長く、又比較的賃料も高いというメリットもあるのですが、その反面初期投資額やメンテナンスにかかる費用が大きく空室率も高くなる傾向にあります。
次に、「収益不動産」に関してです。収益不動産とは、毎月一定の賃金収入のある不動産、つまり一棟売りのアパートや賃貸マンション、テナントビル等のことや、投資した不動産の家賃収入から収益を得る目的で購入する物件のことを指します。収益不動産の運営は長い目で見ても安定した家賃収入を得る為の資金運用なのです。ただ、物件購入費用や運営の手間やノウハウが必要となる運用手段であると同時に、長期的な視点で考えると経済状況によって不動産市況も大きく影響を受けるものです。
最後に「マンション投資」に関してです。マンション投資とは、投資マンションを所有しそれを第三者に賃貸することによって毎月、安定した家賃収入を得ることです。仮に住宅ローンを組んだとしても、月々の返済はマンション経営での家賃収入でほとんどまかなえますので、手軽に今すぐにでもマンション経営をはじめられます。
その代表的投資商品が「みんなで大家さん」です。こちらの投資商品は不動産特定共同事業によって運営される商品で、マンションよりも堅実な物件を投資対象としています。
この低金利時代に利回り6%って本当!?
「みんなで大家さん」という名前のとおり、利回り6%の分配源資となるのは不動産の賃料収入です。
賃料収入は資産運用のなかでも安定して大きな利回りを得ることができる資産運用方法です。
また大型の優良物件を小口化することで、6%という利回り実績を達成しています。

※上記の図は、今後の分配金を保証するものではありません。
※分配金は20%の源泉徴収の後ご指定の口座に振り込まれます。
※分配金は目割り計算で行いますので、金額に単数が出ることがあります。
元本割れがないって本当!?
「みんなで大家さん」は、今まで元本が下回ったことは、一度もありません。
「みんなで大家さん」は、皆様に安定した賃料収入を得ていただくために作られました。
株やREITなどとは違い、1口100万円が変動しにくい仕組みになっています。

不動産取引価格に比べ、賃料は安定するため、不動産価格ではなく賃貸利益で元本を評価し、出資元本の変動を押さえます。
不動産取引価格を評価基準にする場合、価格が下落してしまうと出資元本も下落します。
しかし、「みんなで大家さん」は、市場の変化を受けにくい賃貸利益で評価するため、不動産取引価格の影響をうけません。
賃貸利益が安定していれば、元本評価額は守られます。



